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やって来ました南博人の マイフォト

562igu-ru750  待ちにまった フイルムが届きました、二月三日です、
   四日の今日 ディスクに入れるべくお店に出そうと
想っていますので今しばらく出せませんが、

その間何もないと寂しいですから、気に入った写真を載せておきます、撮影は榎田君、

マイフォト デピュウの日は そう遠くありません。
待ったと言っても、一ヶ月足らずですが、約900カウントの
方が見られなかったことになります、更に伸びて、カウント1300~400ぐらい
の方から見られるとおもいますが?どんなやつが書いているのか お楽しみに。
このフイルム 実は記念のフイルムで、私が絵の個展を開く(第一回)のきっかけになった写真なんです。

マイフォトに 此から何年も使わせて頂こうと思っています。
続きをどうぞ。

ヤマケイ(山岳雑誌)に出た 私の絵の特集記事が有ったときに、わざわざ、当時本誌の編集長だった「久保田賢次」さんが現場までいらして、撮影してくれた物なんです。
私は思いました、 
四頁ものスペイスを裂いた私の絵に比べて、ほんの小さなワンカットを載せるために、自分では既に割り振りは出来ているはずですのに、その為にだけで 夜汽車に揺られてやってき、山の家で泊まって翌日一日掛けて撮したんです、
その時の久保田さんの山のザックの大きさは三十五キロは有りました、中からはザイルまで有りました、又何台ものカメラ機材、 例えどんな、いかなる条件でも 悔いのない撮影が出来るという気構えがみえました。
さすがと思ったのは、手伝ってくれた、高橋君にも伝わりました(ポチさん)スンゲー。

此のワンカットのために 撮したフイルムは何と5本ですから 180カットに及びます、殆どの此はと言う背景で
ポウズしながら撮ったのです。
さすがは営業誌、その隅々まで、全力投球している 彼に 頭が下がり、そんな一齣を だいじにしたいんです。
挙げ句の果てに、その本の記事のH/Pへの記載許可のお願いをしたときに、奇策に「返事をいただき 挙げ句の果てにフイルムまで送ってくれたんです、さらに いつでも何処でもお使い下さい さらさらに、(返却は不用で御座います)
そればかりか、遅くなったことをわびてます。
久保田さん、H/Pから感謝の おれいをさせて頂きます。
   写真を載せたときに、始めてみられた方から、20人様にその時のヤマケイをメール頂ければサインを入れて
     送りますので、自分の見たときの、カウントナンバーをコメントに入れて下さい。
        H/P マイフォト デビュウ記念  この記事のコメンに後で分かる様に名前だけでも入れて下さい

         みなさん 誰でも見られますのでずるは無しですよ、また送り先は
    メールで頼みます、みなさんに分からない方がよろしいかと。
     こちらも何日に出せるか分かりませんが、遅くても二月二十日までがめどです。
      持ち論 本代も送料も只です。こちらには 分単位で時間がでますので、
       とにかく思いついたことは、やってみます。締め切りは本が無くなるまで、
        コメントは何方でも見られますのでなにか後で分かる様に。
カウントガ 1000番を見た方、コメントいただっければ、先に本を送ります、
  宛先はメール頼みます。 カウントは 1166 からです 遠慮なさらず コメントください 南博人、
  

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