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小原和晴君66才が 落雷の為に

  4月25日 奥多摩で 落雷に打たれて 無くなりました、同行の田中さんも
跳ね飛ばされ 小原さんに 片足引きつけられ 落雷に寄る 軽い怪我をしました。
長い間 山を共にした 仲間を 思いも掛けなくなくし、悲しんでおります、
 ご冥福を お祈りいたす 次第です。
ここ数年は OB会の 音頭を取って毎年 東北の山を案内してくれていたのに、

4月20日 18時から 三鷹の「延命寺」で 通夜 を行います、延命寺は五日市街道です
八幡神社の隣です。 寺務所の電話(0422-51-8377)です。
三鷹からバスか タクシーですか。
残念です 、「何という ことだ。」
博人。

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コメント

 小林さん コメント有難う いつもご心配
おかけして すいません 、
hiro。

投稿: hiro | 2006/05/03 01:02

新聞を読んで驚きました。すぐに南さんのHP,雲稜会のHPを見ましたが、その時点ではなにも書かれていませんでした。小原さんとはマナスル西壁登山隊で何度か顔を合わせています。
 心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: 小林利秋 | 2006/05/01 21:50

その昔、NHKTVで、落雷の実験放映を、なんと海上でやっていました。ひとつは、模擬的な船。ひとつは、それに、長い金属ポールを立てた船。落雷は、何回実験しても平賀源内も誰もが予想もしなかった、何も無い単なる海面上に落ちたのです。その現象を見て、度肝が震えあがりました。落雷とは、そう言う物だと認識しました。ビットシューベルト著の「生と死の分岐点」にも(僕もいましたが・・)落雷に関しましては、明確な記述がありませんでした。ご冥福をお祈りするばかりです。合唱。

投稿: きた | 2006/04/28 10:04

  早いですね 有難う 未だしてコーンフレークの食事して、
メール開いたらその間に 入っていました 

昨日のインターネットの読売ニュウスに詳しく 出ている様です、
北さんエベレスト一緒でしたね 
考え深い物がありますね。
強くても ベテランでも 駄目ですね、これを
教訓に 生かして 避けられる物なら と思い
昨日話し合いました。
此処でも取り上げますので 昨日の話これから出します。
彼は若いのに既に三鷹に お墓を買われていたとか 言ってました。
続きますね。
hiro。 

投稿: hiro | 2006/04/27 13:41

全く存知あげず、ただただ、驚愕致しました。
高所でも、登り下りは、すっ飛ぶ様な速さで
随分強い方でしたね。
心から、お悔やみ申し上げます。

投稿: きた | 2006/04/27 12:48

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