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東京都 山岳連盟の講師

先日雨宮君の励ます会で色々な方と会いましたが トレッキング教室の校長の松本邦夫君とも合った、

彼曰く「怪我はどうなの」「今は此の通り大丈夫だよ」「それじゃあー叉頼むよ」これは何度か頼まれている

トレッキング教室の講師のことです 「取りあえず11月の中央アルプスから誘ってください」「通知を出すよ
叉頼みますよ」「あのくらいなら歩けるから行きますよ、後は谷川かな、でも11月の中央は結構凍て居る
所が多いから 軽アイゼンか4つばアイゼンが有る方は持たせた方が良いのでは、この前の時には
そんな気がしたけれど」 いらないよ、と言うようなそぶりでしたが、

今度行くときには 私は持っていこうと思ったんです、前回は生徒の中には危なっかしい人も居たんです、
風が強かったので 前回は手袋の薄い人が居て、見かねて私のスペアーの手袋を貸して上げた事も有りましたから、私は只の講師ですから 
持てとは言えませんがそれに彼らは 何度も行ってますので、良く知っているとは思いますが、何か有ってからでは遅いので、例えば下りの 一寸したスリップで 手を突いて怪我でもしたらつまらないのでは?
私は今度は 南アルプスと此処の地図と、杖も持っていくつもりです,南の地図は入らないのですが展望を

説明するのに 自信が持てるからです。

今回は氷がどのくらい有るか、どの程度の初心者が居るか、其れしだいですが、前回は可成り気の使う方が居て
時間が掛りましたのでせめて四つ歯が有ればなあと思ったので。
私は夕飯後に 1時間ほど講演をする事に成っていますので 今度は録音を取ってみたいと思っています。

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