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読売新聞読者の声 様へ

実際は 先日新聞に出ていた記事に対しての、私の意見なんですが、

新潟地震で新幹線が脱線して 、その結論が出たという話し、此にはお金が掛ってこれ以上は安全は無理
とのJRの結論でしたので 、素人ですが私なりの反論を 読売新聞読者係りに出そうと思って書いたんですが、読者掛かりの インターネットのアドレスが新聞の何処にも見あたらないんです、「知っている方がいらしたら力を貸してください。」

此の反論文を先に此処に乗せたいと思います、せっかく書いたんですから、このまま私のマイドキュメントにしまっておくよりは 、と思うんです、料理も種切れですので。今夜はサンマですので書くことが有りませんが、豚汁が
つきました、煮豆も小しょう、此の写真は 我が家で取れた最後のカキですが、甘いよ小ブリが2ヶ。
今夜は家内の料理でした、勿論洗うのは私ですよ、拭くのは家内。

Rimg1457

以下貼り付けます。

今晩は 11月30日夕刊に思う、26頁の「脱線の完全防止は困難」
此の記事を見て唖然としました、私は素人の76才の男性です、私が思うに簡単に?脱線は防げます、

此の記事を見た限り、 3㎝以上の何回かの揺れによっての脱線 と有るように読めましたが、編成車両1本に
前後と中程に、車軸に叉は車軸受けか車台でも良いですが 場所は適当な所に 「振動計」と言うか名前は知りませんが 4㎝以上 連続2ど出たら 「自動急ブレーキ」が掛るように、

したら 腕時計3ヶ付けた費用で 列車は止まるのでは、危険と思える振動の性質をはかって 、やれば 簡単に出来るのでは、私なら はずれる前にレールの上を走るんですから、その間に スピードが落ちます 何㎝持ち上がってレールの上に上がるのか知りませんがより大きな力が掛れば はずれなければ倒れるはずですから、いずれにしても、 ならば 地震対策としては 他国のまねをしないで 我が国独特の 車幅叉は 車輪のレールに

掛る車輪の高さを 1㎝も高くしたら宜しいのでは 同じ揺れなら30パーセントは強くなる、地震国という特殊な国なんですから 、特殊な規格が良いと思いますが 取りあえずお金が無いなら 車輪の経を5ミリも削ったら良いのでは 一気にやらなくても おいおい作っていけばよいのでは。
レールを4本引くのは予算がかかりますがそんな馬鹿な事をしている国は無いのでは 地震の有りそうな所や 地盤の弱そうな所から 安い L形綱をはっていけば良いと思いますが、例えばカーブの内側から始めるとか枕木とレールを止める

金物の改良が必要に成るとは思いますが、 では取りあえずは仮に、フランスの規格が参考に成ると思います スピードは向こうが上ですから 向こうより安全な車輪やレールの規格をすればよいのでは規格自体が地震国用に成っていないだから何時までも彼らに追いつかない。
私はクライマーが長く 、安全に対しては 自分なりの哲学があります。

此は後で思いついた 事ですが時速200キロと有りましたので130キロぐらいまで落ちれば可成り安全率が上がるのでは ならば早いと言うことを逆手に取って 飛行機の自動操縦に使う フラップのもう少し大きい物を折りたたみで幾つか屋根にでも(本当は米神に当たる1番風圧の掛る所が効きますが、此は色々な実験で場所は分るでしょう) 仕込んでおいて、危険信号が例の振動計から発進されたら、その時だけ作動するように成れば 飛行機の空中制御のように倒れる反対に力が働くのでは、風の力を利用出来ると思います、フランスでは既に300キロですよやがて日本も同じと思います。

部分的な強風でも列車が転覆するのですから 幾ら強い横風と言っても70メイトルぐらいではないか、70メイトルは高圧線の柱が倒れる事もある風速ですがこんな風は吹かないでしょう、でも列車は横風には思ったより弱いはずです、こんな事のテストは実研室で出来ますから 殆どお金は掛りません、掛っても安全の為のお金ですから
可能性は 試して見るべきです。
南 博人。

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コメント

おかげさまで今度は行きました。
ニフティでは行かないで ヤフーに切り替えたら 行きましたので 前のでも行ったのかも
知れませんね。
兎に角色々有難う、メールはニフティ駄目ですね どちらかで行くと思うんですがね二つ登録
してあるんですからね、そお言えば 今までも
心当たりがありますね 一度エラーがででももう1度クリックすると行く事が有りましたね、
来るのもヤフーが多いですね、オークション
関係が多いからかと思ってました。

投稿: | 2007/12/08 22:56

失礼しました。
それでは読売新聞の「社会面へのご意見」のメールアドレスです。

shakai@yomiuri.com

このあて先で大丈夫だと思いますのでお試しください。

投稿: sakuma | 2007/12/08 21:24

http://info.yomiuri.co.jp/contact/
此処に貼り付けてみます 間違っていますか?
此では行かないようです、矢張り宛先無し
と出ます、残念ですね。

投稿: | 2007/12/08 19:26

sakumaさんせっかくでしたが 宛先無しと出ますが 残念でした、叉宜しくこのままコピー貼り付けしたので駄目かもやり直してみます。

投稿: | 2007/12/08 00:36

はい、トレッキングスクールでお世話になったさくまです。
トレッキングスクールは冬山編が始まり、
12月は八方尾根に行ってきます!

南先生ともまたご一緒できる機会があると嬉しいです。
ブログもまた見にきますね。

投稿: sakuma | 2007/12/07 23:22

有難う御座います 助かりました。
 みどりのさくまさんですか?あの方は先生とは言わないな トレッキングの方かな? 
早速コピーして送ってみます。
ブログ読んで頂いて有難うね、たまにはコメント
ください、 

投稿: | 2007/12/04 23:52

南先生、こんばんは。
読売新聞のアドレス調べてみました。
http://info.yomiuri.co.jp/contact/
上記のページに「読者センター」と、ページの下の方に「社会面へのご意見、情報」というのがありましたので、いかがでしょうか。

投稿: sakuma | 2007/12/03 23:16

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