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山洋スポーツの謎

此の記事は香代さんが見つけてくれました、参考の為に無断ですが面白いので 使わせて戴きます。
以下、

June 01, 2007
山洋スポーツの謎 [http://blog.livedoor.jp/sabala/archives/50704352.html]
ひとつの話題で、延々引っぱります。でも、これだけ読んでも話がわかるように書きたいと思います。

学生のとき、渋谷の山洋スポーツで30リットルのバックパックを買いました。海外旅行に行くときも、二泊三日の温泉旅行でも、スキーでも、これを連れて行った。そのバックパックがとうとう壊れたのです。バックルが割れて落ちました。瞬間強力接着剤でつけてみたけど、簡単にはがれます。April 21, 2007
さよならが言えなくて.

諦めてこちらのREIで買ったんだけど、気に入らない。二週間日本で使って、返品。全額返金。May 29, 2007 バックパック買ったんだけど

日本にいるとき「アメリカのじゃダメだ。やっぱり山洋スポーツでないと」と行くことにする。義理の姉に聞くと「まだある」というので、記憶をたどって渋谷の東急ハンズの裏口まではたどり着いたが、その後がわからない。東急ハンズの外で車の整理をしている警備員さんに「すみません、山洋スポーツはどこですか?」って聞いたら、すぐに教えてくれました。「今はモンベルっていう名前になった」と言う。すぐ先の角を右に曲がったところの左側にありました。


大きいバックパックのことを、日本語では「ザック」というらしい。「30リットルぐらいで、両脇にポケットがあって、紐とかベルトがあまりついていなくて、エベレスト登山かオリンピックの重量挙げみたいなベルトがついていない奴、、、「そういう昔のスタイルは、今ありません」だって。なるほど。ここが山洋スポーツの進化形だと思っている私は言う「昔こちらで買ったのが、気に入ってずっと束ていたんですが、肩紐のバックルが壊れてしまって、、、」そしたら「持ってきてみてください、直るかもしれません」と言う。「二十年以上前にこちらで買ったんですが」と言うと「どこの店ですか?渋谷店ですか?」と。「ええ、こちらの山洋スポーツさんで」って言うと、「ああ、そうですか、では修理できるとしたら、こちらでのみお取り扱い致します」とのこと。めんどくさいから「その『ザック』は今アメリカにあって、次に来るのは数年後になる」とは言いませんでした。

アメリカに帰ってから、思ったのです「あれは本当に山洋スポーツの進化形だったんだろうか、、」。お店で名刺をもらっていたので、ネットでモンベルを調べると、「1975年、辰野 勇は2人の山仲間、真崎 文明、増尾 幸子と共に『株式会社モンベル』を設立しました。」とある。私が山洋スポーツでこのバックパックを買ったのは、75年よりはうんと後のことである。山洋スポーツを吸収合併したとか、渋谷店はいつできたとか、そういうことは一つも書いてない。75年に大阪にできた会社で、80年に広尾に東京営業所を開設。販売店舗は、子会社のベルカディアというところがやっており、モンベルクラブという名の直営店を41店舗持つ。私が行ったのは、その渋谷店

なんだこりゃ?私の愛した、山洋スポーツは何処へ?

"山洋スポーツ" 渋谷
でぐぐると、5件ヒットするが、うち3件は私んとこ(笑)
1件は、なんとモンベルのホームページである。もちろん行っても「山洋スポーツ」はどこにも言及されていない。でも、関係ないことはない、っていう意味なんだろうか、、、

さて、残りの1件にこういう下りがある。「南博人氏が渋谷で山洋スポーツという山用品店を営んでいたが」なるほど、あの店は、南博人という人が経営者であったか。

南博人 山洋スポーツ
でぐぐっても、ヒットするのはこのサイト、一件のみ。

仕方がない
南博人
だけでぐぐる。

ウィキペディアには「東京雲稜会、新田次郎の小説「神々の岩壁」の実名モデル。」とだけ。ブログをお持ちです。絵とエッセイを楽しむ みなみ ひろとのホームページ 

ファンクション・ジャンクションという名前の山用品店を渋谷(東京都渋谷区宇田川町12-14 03-3461-0373)と八王子(東京都八王子市旭町15-18 マルシン八王寺ビル1F 0426-42-8321)の会長だったらしい。あっちこっちに、ファンクション・ジャンクションのホームページURLも載っているのだが、切れている。「アウトドアの発想に基づいたストリートカジュアルショップ。八王子店は2002年3月で開店1周年を迎えます。」などと書いてあるサイトもあるので、2002年ごろには存在していた店のようだ。ちなみに、元の山洋スポーツの場所にある、モンベルクラブの住所は宇田川町11-5。ファンクション・ジャンクションの渋谷店は、近くだけど同じ場所ではない。

絵とエッセイを楽しむ みなみ ひろとのホームページには、南博人さんのプロフィールが載っていて、

ああ、あの山洋スポーツは、もうやっぱりないのだろうか。「現在 東京雲綾会会長、 アウトドアショップ FUNCTION JUNCTION渋谷、八王子autoretto店、会長」とあるが、山洋スポーツについては、何も書いてない。

もしかしたら、山洋スポーツと南博人さんとは何も関係ないのだろうか。かのホームページの単なる間違えか、、、

たぶん私は山洋スポーツには一度しか行っていない。
友達と海外旅行をするときに、リュックが必要だということになり、誰かに「あそこに行けば安い」ときき、友達と二人で行ったのだ。レジの上にかかっている自社製品の青(友達)と茶色(私)を二人で買ったのだ。

あの山洋スポーツは、いったいどういう終わりを告げたのだろう。
これだけネットが発展していても、わからないなんて、、、
一度しか行かなかった山洋スポーツだが、これだか使い古して、とうとう蘇生させてしまったバックパックである。作った方か、店か、元経営者に一言お礼でも言いたくなる。

問い合わせるなら、南博人さんよりも、モンベルクラブ渋谷店に問い合わせるのが筋だろう、、、モンベルで山洋スポーツの名前を出しても、店員は「いえ、うちは違います」とは言わなかった。

山洋スポーツのバックパック、蘇生の話はこちら
May 31, 2007 さよならは言わない


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と言うわけですが、、、、、、
もし本人又はお知り合いの方おりましたらコメント願います、「山洋スポーツ」というのは私の会社でしたが、10年ほど前に会社を息子に譲って、彼が「ファンクション ジャンクション」という名前に変更して同じ場所でも現在も営業しています、モンベール全く違う大会社です、又渋谷店はごく最近の出店です。

この方が聞いた「警備員」の居た直ぐとなりです、ハンズのパーキングの隣で、私は現在も此処のファンクションジャンクションの 会長をやってます、声を掛けて戴ければ例え番頭さんでも、

実家(住まい)に直ぐ℡してくれると思います、如何に古い物でもうちのタグが有れば、ミシンが入れば 現在でも直せます、安い有料ですが、多分5~6$。後一押しでしたね。
尚 ブログのプロフイールも直させて戴きました、有難う御座いました現在は息子に任せて仲良くやってます。

hiro。

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hiro。からの お知らせ」カテゴリの記事

コメント

お早う御座います、ずいぶんめくって読んで
戴いて有難う御座います、昔のお客さんですね せめて学校か会名でも分れば、見当が付きますが、吉野君だけでは分りません、

私は今では77歳になりますが 年寄りの健康自慢歳は、94歳ですから 私も頑張って今年はスキー1級に挑戦します、大した挑戦では無いですが、今の1級はなかなかくれません(笑)
あのお店は今では息子が名前を替えて
「ファンクション ジャンクション」という名前でやってます、私達は年金が無いので店の家賃として 息子から幾ばくかを戴いて生活をしています。

今度コメントは 出来るだけ頭のほうで願います、皆さんも読みますので
願います 此処まで読んで頂ける方は希です。
今後とも宜しく。

投稿: hiro。 | 2008/10/11 04:47

親父さん 長い間ご無沙汰しております
私は渋谷みなみ時代に入り浸っていた若ぞうです
多分お忘れになられたことと思います
親父さんの輝かしい記録が憧れで年中伺っておりました
色々なことも教わりながら、当時バイトしてた吉野寛君などとも仲良くなり楽しく過ごさせていただいたのが昨日のように思い起こさされます

親父さんも高齢になられたことと思いますがお体に留意されお元気でお過ごしください

投稿: イルボン | 2008/10/10 22:04

こんにちは、コメント有難う、

これほど褒められるとくすぐったいですね。
山洋スポーツの博物館は出来ませんが、現在水上温泉の街に「谷川岳山岳資料館」というのがあって、私達の古い登山用品が納められています、その中に 私のショウケースもあって、私関係の品物(手作り靴)など衣類も出ています

ザックは無いのですが、殆どが50~60年前の物です、絵も3点展示されていますが、寄贈したのは30数点行ってます、これはそんなに古くは無いですよ、死んだら出すのでは?

金物の所の修理ですが 業者が直すより、ご自分で直した方が、生活の味が出ますよ、例えば
色のガムテープ、で押えて、何年か使っていて
端がめくれ上がった物でガムテープの糊が汚く残っている様なのが、資料館では喜ぶんです、
私の使った、穴の開いた靴下も喜んで飾ってます。

家の店で買ったウインドウヤッケはお客さんが寄贈しています、寄贈者の名前も小さくですが出ます、街の観光協会がやってます、建物以外中身は只ですから、20年も立てば、博物館に成るのでは?。
私が使っていた、最初に出た8ミリ撮影機やフイルムも行ってます、ピッケルは未だ家に有りますがね。

投稿: hiro。 | 2008/04/30 16:25

よく考えてみると、大人になってから小型の「デーパック」を除いては、バックパック(とこちらでは呼んでいるのですが)と言えるものは、これしか持ったことがありません。この山洋スポーツのザックが壊れたら、本当に困ります。バックルが直ったので、しばらくは大丈夫だと思いますが、肩の金具の両端のところが、背当てがすりきれ始めています。ここが破れて穴があいてしまったら困ります。今のうちに補強しておいたほうが良いのでしょうか?それとも、破れたら直す方法はあるのでしょうか?

なにしろこれしかザックを持っていないので、他の物との比較ができませんが、作られた方の解説をうかがうと、いろいろと工夫、苦心されて作られたことがよくわかります。

山用品店に行って「30リットルのザック」を探すと、紐やベルトや網がたくさんついていて、ザック自体が重く、奇妙な形をしているので箱やパソコンが入らなかったりします。山へ行くためのものだから、箱やパソコンのことは考えていないのでしょう。紐や網がバスや電車や狭い店の中でひっかかることも考えていないのでしょう。そういう意味でも、私のザックは私の生活スタイルに合った、大変便利なものです。

将来「山洋スポーツ博物館」をお作りになるときまで、大事に使わせていただきます。

(私のブログはアメリカをはじめとして、海外で生活されている方もたくさん読んでくださいます。このザックに関する記事もたくさん今までたくさん書きましたが、いろいろな方からコメントをいただいています。)

投稿: さばら(Sabala) | 2008/04/30 04:45

写真付のコメント有難う、背当てが綿帆布でしたね、みそは上に金具が入っている事で、非常に背負いやすい事と雨蓋の大きさがザックのうしろへの「だれ」をなくして、担ぎやすいんです、後から色々取り付ける形ではなく、既にポケットが沢山付いていて、初めは入れた品物を
探しますが、同じ物を同じポケットに2度入れると探さなくなります、お部屋の捜し物と同じです、初めは適当に入れて、2度目からは、同じ物は同じ所に入れる。
今は製作していないので、大事に使ってください。

アメリカからのコメント、リンク、大変嬉しいです、アメリカへ行かれている方読んでくれますかね、コメント有ると面白いですね。

投稿: hiro。 | 2008/04/29 11:03

http://blog.livedoor.jp/sabala/archives/51110217.html

南さま
大変遅くなりましたが、かのザックの写真を載せました。いい物を売ってくださって、本当にどうもありがとうございます。

また、こちらへのリンクも貼らせていただきました。

楽しいご旅行のお話、ありがとうございました。

投稿: さばら(Sabala) | 2008/04/29 06:34

おっしゃる通りです、英語が駄目なのでその様な人を集めて居るんです、出もどの日でも4~5十人集まります 、何度か日にちに余裕のある時は 自分たちで行きましたが、結局あの近ツリなどに戻ります 朝ホテルの部屋の入り口にトランクを出してさえ置けば 移動がOKですし好きな物は食べられませんが、レストランを探して行ったところでメニュウが読めない日本の様に写真もウインドウも無い、これには参ります、チップも面倒それが全部食事付、だいたい1週間か10日です、個人で行くとマクドナルドは嫌ですから だいたい中華屋を見つける、後はロンドンやローマ、パリは日本食堂は不味い 此処まで来てこんなの食べるの?
中には12日もありますが、これこそ高いです、 ツアーはよく見ると初めの日が安いですよ、国内などは自分で半額券で行くより
ホテル分が安いですよ、どうなっているのか、一人で歩ける事が1番ですが、ユースホテルを渡り歩くクラスなら良いですが、
もう年ですから骨を折っての安旅行は合わないんです、ホテルのの部屋捜し 移動 レストラン捜し
それなどに通やす、労力時間、この方がお金で済めば、気が楽です、スペイン旅行は20日ほど家内と二人でやりましたが、家内がミッシェランのブック事、ハンドバック
私がキャノンの高いやつカメラおひったくりにやられました、となるとその楽しいはずの旅行事態が悪夢になります。
可成り旅慣れましたが年寄には結果的には総合で気をもまないだけ、お得?ですね。
でも飛行機の中の入国カード書くだけで一人4000円取られます、色々な会社で行きましたが、これはどの会社も同じです、2人で
8000円ですよ、8000と言えば、お土産代に匹敵
します、所が自分で書ける方は一グループで5~6人しか居ません、当時2カ国回ると×2ですよ。
私達は鼻にあせかいて書くことも有りますが、
日本でもいらない本籍なんか、聞いて何に使うんですかね馬鹿としか言いようが無い。
ニュージーランド、カトマンズなんかは出入りが申告がとてもうるさい、あれが無ければもっと気軽に行くのにね、

英語の知らない人はくるな?こんな気がします、あんな物書かせて何か使うんですかね、団体でもうるさいですからね、いくら景色が良くても、2度と行きたくない国です、イタリアは1番簡単でしたね、自分たちで行きましたがね。

投稿: hiro。 | 2008/04/17 15:58

南さま
お返事ありがとうございます。
アメリカでもアウトドアが好きな人はたくさんいるようで、登山に限らず、岩登りや何日もに及ぶトレッキングなど、いろいろとあるようです。スキー場もたくさんありますので、是非どうぞ。

「新聞広告の旅行」って、何でしょう?新聞に載っている海外旅行の広告をご覧になって、参加されるのでしょうか?何か高そうなイメージがありますが、、、

お言葉に甘えて、近日中にリンクを張らせていただきます。

投稿: さばら(Sabala) | 2008/04/17 12:22

早速のコメント有難う御座います、あのザックが世界を歩いている、こちらもアメリカからのコメントに感激です、私達はヨーロッパの新聞広告の旅行は殆ど行きましたが、アメリカはハワイに15日ほど行っただけで後は行っていません、1度は行ってみたいのですが、行くとすれば
南米が先と思いますが、コンクリートジャングルは、後回しに成るのでは?孫がスキーに乗れる様に成ったらカナダのへリスキーに行きたいですね、家族全員の旅行のお金を年金から貯めていますが又目減りしそうで、実現は分りません、国に予定を狂わされますので。
時々覗いてください、お付き合いの印に、宜しかったらリンクして戴いても結構です。 

投稿: hiro。 | 2008/04/15 15:59

はじめまして。SabalaのFrisco Freakを書いているさばらです。

「南会長」直々のコメントに感謝、感激、、、腰を抜かして驚いております。

引用してくださったブログは、大好きなバックパックをなんとか修理したい、どうしたら修理できるのか、という気持ちで書いたもので、まさか南さんにお読み頂けるとは思っておりませんでした。失礼がありましたら、お詫び申し上げます。

山登りは中学生のときに一学年丸ごと白馬山に連れていってもらったきりで、あまりご縁がありません。でも、三洋スポーツで20数年前(おそらく26年前)に5000円で買ったザックは、十回以上の海外旅行、スキー旅行、温泉旅行、食料品の買い出しなどにも連れて(!)行っています。

アメリカに来たときも、日本に帰るときも、必ず一緒です。そのザックのバックルが割れてしまったときは、それはショックでした。別のものを買いましたが、紐ばかりたくさんぶらさがっていて、中身がほどんど入らず、ザック自体が重すぎて、まったく納得が行かず、返品したほどです。

結局サンフランシスコの山用品屋さんでテントなどを修理してくれるお店を紹介してもらい、そこで新しいバックルにつけかえてもらいました。また新品同様にどこでも連れて行けるようになり、旅行に限らず何かちょっと重いもの、たくさんのものを運ぶときは、ひょいと肩にかついで、階段でもエスカレーターでもでこぼこ道でも、どこへでも行きます。

ザックは両脇にポケットがあって、蓋にもポケットがあります。上に金具が入っているものです。一ヶ月イギリスにホームステイするときに買ったもので、友達が紺、私が茶色で、揃いのものを買いました。

ちゃんとした写真がないのですが、下記のところに部分写真が載っています。
http://blog.livedoor.jp/sabala/archives/50661570.html
http://blog.livedoor.jp/sabala/archives/50704259.html

近日中に、ちゃんとした写真を撮って掲載させていただきます。

すばらしい物を作ってくださって、ありがとうございます!バックルが直ったので、今後25年は使えそうです。こちらの体がそんなにもたないかもしれませんが、、(笑

投稿: さばら(Sabala) | 2008/04/15 13:24

三洋は私の変換違いでした、山洋です、
直しましたご免なさい。
向こうさんにコメントしておきました、アドバイス有難う、面白いのを拾いましたね。

投稿: hiro。 | 2008/04/15 12:00

『三洋スポーツ』はやはり南さんが経営されていたお店でしたか。
(ブログで見つけた時に「山洋」とあったのを私
 が変換ミスをして「三洋」にしてしまったのが 正しかったのですか?
 ご子息が改名した「Function  junction」 を検索 してその記事に行き着
 きました。)
 

20数年前にバックパックを買った方がずっと探していた渋谷の良心的なお店は南さんのお店に違いないという私の勘が当たりました。
この方は今もアメリカでそのブログを続けています。カレンダーの日付クリックしてみてください。「南会長」直々のコメントに感激されることでしょう。

「Faunction Junction」として受け継がれたご子息も、お父様のようにお客さんから他とは違うお店と思ってもらえるといいですね。

投稿: 香代 | 2008/04/15 10:23

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