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読売のコラム 「ぷらざ」


 長年一緒に暮らしていると、義理の母に似てきた自分に苦笑いしてしまう。
私がもっとも苦手今日もここに目がとまった。
で、義理の母のモットーだった質素倹約は、エコの時代と我が家の
収入似合っていて、今では率先して実行している。
 9月に94才の誕生を迎える義母は頭も足腰も丈夫、100才までは元気で暮らせそう。
、、、、、、、、とある、
私がおもしろいと思ったのは読んでお解りのように此処でも「94才」が自慢の年らしい
事だ 、私も94才までスキーをやって、

 家の爺さんは 94でもスキーが辞められない
と孫がコラムに書いてもらいたい、20年先には コラムで自慢するには、104才でないと

後期高齢者年寄りの健康自慢話として、前回は自慢話ではないが、
その頃にはコラムには乗らないかも、此処に来て4度目に目に付いた
94才の年齢がおもしろい。
だんだんしんどくなった。

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