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1級不合格そのー2

006
画像は仮眠室での左から、 佐藤さん、平山さん、土橋さん、いつもは
6-7人いますが 今夜は私を入れて4人、でした
平山さんからいただいた、ビデオでは、前走の滑りに、目に付くのが、
滑り出しが大きく 2度漕いで出ますから、しょせんスピードが違う
のでは?おまけに、大きく沈み込む、抜重が問題でなく大きい、

特に振り込んではいないように見えるが、整体かな?「整が違うかも」
スキーの向きのままに見える、私は外形になる。
手の動きがすばらしい、家内が見ても、「旨いねー」と感心する、

だから誰が見ても旨いということ。
その家内「29日のスキーは 雪が悪いから気が進まない、もしぼたぼた雪なら
私滑らないわ、私のような手の人は一人もいないね、」結構検定のビデオを見て自分で
分かるようだ、それに引き換え 私は自分のすべりが、前走とどこがどう違うか

抜重以外まわしこみが足りないかスピードが違う ぐらいしか分からないが
受験生と比べたら 問題なく旨いことは分かる。

息子にビデオを見せて、どこがどう違うか見てもらおう。
本当はビデオを見てもらってから、滑りたいが。

まずはばつじゅうを使ってみよう、後は沈み込みながらの 体ごとの回しこみ
とスキーに掛ける圧力これが違う?。
家内は自分のすべりが無いのに 人のビデオを見て、自分の手は分かるようだ、
私は足を引くことか?手も不安定。

あの沈み込みは 傾斜がゆるくても練習はできそう。
検定中や事前講習で、リフト乗り場までの ゆるいところで、何度もやっていた、私はすぐ後ろ
を付いて下ったから、真似はしたが、スピードが違う、グンと加速される

と言うことは エッチを使っている?、後ろを付く私はエッチの切り替え
が遅いのでは、したがって滑走面が長く雪面に当たるのでは?なぜなら、エッグスタイルで
唯滑っているよりは、その姿勢のまま、浅いカーブの方がスピードが出る、
上のスタイルで(滑走面以外)
スピードは変わらないのでは、風圧より雪とエッジの関係のほうが響くのでは?
脇に蹴る圧力も違うかも?
エッグスタイルの「直滑降」よりはエッグスタイルでのカービングの浅い
カーブのすべりのほうが早いと言うことは確実。

これが急斜面で使えるか?と言うこと。
いろいろがんばってやってみます。

不安定な雪の 小回りも かなりやらないとだめか?
来年1月を目標にがんばろう、これは年齢で差が大きく出る、びんしょうせい
と体力?が付くかが問題。
29日は 楽しく孫と滑ろう。
そんな心がけでは駄目かな。
絵のほうは順調に上がっています。

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