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山と渓谷社から

珍しく山渓から電話が有りました、

5月16日発売の6月号に乗せる記事のことでした

新田次郎の回想録特集だそうですが、私がモデルの「神々の岸壁」
に関する インタビュでした、400字程度のものだそうですが、

久々の記事ですので、ぜひ 読んでください、この記事とは違いますが
絵のことも聞いていましたので、おいおい絵も出していただけると
うれしいですがね、
期待しています、多分絵の紹介もあると思います、
昨年の温泉と紅葉とハイキングの時の写真を送りますのでもしかすると
これは使うかもよ。

たまには 私の出ている山渓も買ってくださいね。
5月中旬に出る6月号ですよ。

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hiro。からの お知らせ」カテゴリの記事

コメント

実は先ほどスキーから戻ったところです、コメント有難う、
私のブログ冬はほとんどスキーの
私なりの技術的なことです、

後は食事のことが多いようです。
何事にもチャレンジ精神がおおせいです、たいしたことにはチャレンジしていませんが、77歳の

歳にしては、と言う言葉が入ります、ブログもしかりです。
今はスキー1級にチャレンジしています、今年中に取りたかったんですが、どっこい、すでに4月で

スキーはできますが、来年に持ち越しです、このあたりの番狂わせ
が、ブログに出ています。

今日も那須塩原のハンターマウンテンでのスキー4日間から戻ったところです。

心臓が弱いとかですが、大事にしすぎもよくないと思います、やり方によっては、強くなると思います、4年ぐらい掛けて、次第に

高さに挑むのがよいと思います、

私も膝がだめになって、階段が上がれなく、参りましたが、5年ほど掛けて、毎日少しずつトレーニングをして、これが根性ですが、

今日のスキーでは、つわもの5人
程の中では、南さんはさすがに強いなあ、と言われました、
「強い子良い子でしよう」

と言って笑っていましたが、トレーニングをしています、とは言いませんでした。
多分ですよ、このコメントを見る人の仲に「kayo]さんと言う方は、私のトレーニングを前から知っています。
自分の頭に「スイッチ」が入るか否か、これが問題です(笑)

がんばってください。

投稿: HIRO | 2009/04/09 20:02

はじめまして。まわかと申します。
実は、3日の日にちょうど新田次郎の「神々の岩壁」を読み、南博人氏を知り、このHPにたどりつきました。
モデルの方に直接メッセージが送れるなんて!!
感激です。

まだこのHPを隅々まで拝見させていただいてないのですが、小説を読み終えた日に、この日記があったので、嬉しくなって取り急ぎ?!コメントしちゃいました。

私は東京に住んでいますが、年に何度か、北アルプスや南アルプスを眺めに行くのが好きです。ただ、眺めたり、麓までいくだけで、登ったことは一度もありません。
頂上までいけたのは、せいぜいバスで行ける乗鞍岳です。

というのも、生まれつき心臓が弱いため、登ってみたくてもどこまで大丈夫なのかが分からないからです。
プロの方に付き添いをお願いしたら大丈夫なんでしょうか?でも登山は甘くないですからね。

でもいつか穂高の涸沢カールまで行くことが目標です(低い目標ですね、うふふ)。

「山と渓谷」楽しみにしています。ぜひ拝見させていただきます。

それでは。失礼いたします。

投稿: まわか | 2009/04/05 22:12

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