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前回の 三叉かぐら 上の無料休憩場で 偶然に居合わせた方

「私がブログをやっていますよ、、、、」等の話から 是非と言う事で

出す方方を話したんです、「南 博人で検索してくれれば 

絵とエッセイを楽しむ南博人のホームページ」と言うのが

出ますので、、、、、、と言う間に 彼は 目の前で 携帯で

検索を始めたんです、出ているのは 丸沼の記事だと思うんですが

「此れは面白い」と言ってましたが、やがて「私もブログを立てています」

と言って 何枚かの パンフレットを持っていました 、

Img_2897

で私に「どうぞ」

と言ってそのパンフレットをくれたんですが、2枚付いていて、「残りが無いので

1枚戻して欲しい」と言うので「はいはい」1枚を戻したんです、

此れは特になんでもないことなんですが。

今回出かけるにあたり、中食袋?を空けて見たら其の時に

戴いた パンフレットが出てきたんです、思い出して早速

書いてある 「つまり野気楽スポーツ」を検索したんです、

私のブログが いかに真面目?に記事を出しているか、

検索いただければ分りますが、私には物足りない物でした

その場では 「コメントしますよ」とは言ったんですが、

コメントしようが無い、代表の池田さんには悪いんですが、

スキーの技術ザンギは無いんです、此れでは何のブログか

二つ三つ開いてみたんですが 5月なのに1月からの記事が

出ないんです、腰痛の直し方とかありましたが、「私がこうやって直した」

と言う メッセージでも無さそう?

なんとなく合って なんとなく付き合おう、此れはパンフレットに

書いて有るんですが。

私には悪いですが取り付きにくい ブログでした。

カービングスキー板 を生かした滑り、此れはパンフレットに有るんですが、

私が欲しいのが 指導者なんですから、誰か スキー経験3年とか何何が

やっと出来た人に この様に教えたけれど どうだったとか更にこうやったら

どうなったとか、初心者が何処に突っかかるか、突っかかったら

どうするか どうしたら こうなった、などが欲しかった。

この私のブログを彼は読んでいると思うんですが、此れは私のブログで、

私の意見を 勝手に述べているだけで、悪く思わないで

戴きたい、此れが個人のブログの良さでも有るんです。

21日から又かぐらに行きますが、雪の上ではよろしくね。

写真に対するコメントを入れるところが有りましたが、

コメント蘭が見当たらなかったので 私の記事として

コメントさせて戴きます。

もっとも私が人様のブログを開く事に不慣れな事も

有ると思いますが ごめんなさい。

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スキー」カテゴリの記事

コメント

池田さんに

コメント有難う

貴方に合って 中々のキャラクタ

ーなのに と残念に思うんです、

何故なら 六日町を背負っての宣

伝なら、顔は誰にでも分るように

出すべきです、お忍びなら別です 

が、何度もお会いする私がこの声

は聞き覚えが有る、そんな程度で

す、大損していると見ています、

頭の良い人ばかりではなく、

私のような 記憶りょく落第生も

沢山居ます、胸か帽子に是非名前

を、「草野さん」の様にです。

もう一つ 濡れるとにじむパンフ

レットは私なら使いません、

お金は使わないで何とか 頑張りますがね、

例えばですよ 私が絵画に使う


「ドーサ」は手ずくりも出来ますし

買っても安いです、新聞でさえ

ドーサ引きです(笑)少しぐらい

濡らしても 水をはじきます。

此処を 都会人?は見ます、

六日町に 都会人を呼び込むのは

食事の味も去ることながら、

値段も量も大事です、

パンフレットは 質を問われます

パンフレットは池田さんのお顔で

す。

更におそばよりは、ご飯です、

此れは、六日町では何処で食べても ご飯が美味しいね

此れが基本?です、

参考までに生き残った「天丼てんや」のご飯をお試しください、

更に 網焼亭のご飯をお試しくだ

さい、客を引くには 肉も値段も

さることながら、ご飯に命を掛け

ているな、さすがだな、此れが私

たちを引き付けるんです。

これらに勝てないと、客は来ない

のでは?

兎に角 六日町のスキー場の食堂

ともに食べて見ることです、更に

デニーズの カツどんも中々捨て

がたいですよ、どんな肉で どんな

味でどんなボリュウムか

此れもお試しください、食べて見

ないと分りません。

貴方の指摘された私のレールターンは 前橋スベロークラブの

荻原さんに習ったものです。

大変お褒めで 習って好かったな

ーと付くずく思いました。

感じたままで御気を悪くなさらない事を 願いつつ。

投稿: HIRO。 | 2011/05/29 17:08

よっしぃさん
早速のコメントアドバイス 有難うございます、

コブは中々面倒?難しいですね、

でも昨日でコブ25日目、

この1日目が、一昨年の春で、

このときは「初めてならと言うこ

とで、見知らぬ方の アドバイス

を戴き「コブの一番大きな頭にス

キーを合わせて、ズルズルズルと

下にずらしなさい、一番深い所を

めがけてずらしなさい」

此れを左右何度かやりなさい、

其の内に骨の上に降りるように

して屈みなさい。

まーこんな調子から始まったんで

す(笑)

其の後 スクールで、平場での

前、真下、 後ろ、のデラパージ

ュの後 更に後ろにストックを付

いて、プロペラターンをしなさい

此れを1日1万円を払って、やっ

たんです、ところが思ったよりき

つく3日ほど体から疲れが取れま

せんでした。

でも此れが私には大変効果的でし

た、硬い急斜面バーンでの小回り

の押さえ方などにも、有効でした。

其の後  昨日まで色々なアドバイス

を戴きながら、正確には24日コ

ブに挑んだんです、此れで雪が柔

らかい時には、何とかはみ出さな

いで、滑られる様に成ったんです

が、スパーンが細かくなると未だ

駄目ですね 勿論硬いときも駄目

です。

車泊が長いので色々な方が知り合

いが出来て、大抵は私よりは旨い方、

アドバイスしてくれます、だから

人より早く 上達しそうな物です

が、アンナ感じです、でも頑張り

ます、其れは4月の末に丸沼で習った

栃木の井関さん?に言われた、

何を勘違いしたか「南さん貴方は

来年は 滑られる様に成りますよ」

この一言が 気になって、来年井

関さんに合った時に「それ滑られ

るでしょう」

と言わせたいんです、井関さんの

私の見方を裏切りたくないんで

す、

で其の後の日にちの有る限り、昨

日まで、死に物狂い(笑)?でや

ったんです。

勿論課題は残りましたが、体力の

無さも感じましたし筋トレもします。

ストンと下

に落ちる上半身の構え、どうして

も先に出てしまう(笑)。

竹ちゃん に よろしく、今日も

雨の中で滑ったのでは?。

アドバイス来年の、次回の、課題

にします、又合いましたら ご指

導願います 来年も1級挑戦です

がコブがあんなでは 又駄目かも

ね。

投稿: HIRO。 | 2011/05/29 16:23

精進努力敬服しています。
よっしいさんという素晴らしいアドバイザーがいて幸せですね。なる程なと同感する点多々あります。
ご健勝お祈りしています。
池田

投稿: 池田信夫 | 2011/05/28 06:33

昨日はご一緒していただきありがとうございました。
私見では南さんはスピードにも強いし目線もOKです。
あとは肩のラインも斜面と平行にフォールラインを意識してみてください。目線と肩のラインがフォールライン方向に先行していけば、自然と腰が回って、そして板も回ってきます。
ターン後半はリラックスして息を吐きながらの二本のスキーにバランス良く乗る事だけを考えてください。この時に身体に力が入ってしまったり、余計に脛を倒してエッジを立てない様にしてください。それと同時に目線と両肩のラインをフォールライン方向に先行させて行きます。つまり目線と両肩のラインは何時もフォールライン方向を意識してれば、自然と上半身と下半身が捻れ、その捻れを戻そうとする力が自然発生して腰が回り板が回ってきます。これら一連の動作をスムースに行う為には、身体の各関節をロックしない様に筋肉を柔軟に使う事です。その為にはリラックスして肩の力を抜いて滑る事を心がけてください。

カービングスキーが登場して、誰でも角を立てればサイドカーブなりの弧を描いて滑る事は出来ますが、それでは斜面が急になったり凹凸ができたりすると途端にコントロールする事が難しくなります。どんな斜面でも落下力を最大限に活用して、無駄な力を使わずにリラックスして滑る事が今のスキーを使いこなすキーポイントだと思います。
因みに僕が調子が悪い時は、必ずこの基本が崩れて変に力が入っている時です。。
偉そうな事書いてもまだまだアルペンスキーもテレマークも未熟者です。
笑ってやってくださいW
人に滑りを教える事って 、自分自身の滑りのベースを見直す事にもなって新鮮でした。
もっといいイメージを持っていただく為にはどうしらた良いものか?
自分の未熟さが歯痒くもあります。
この様な考える良い機会をいただき感謝しております。
ありがとうございました。

投稿: よっしぃ | 2011/05/27 18:47

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