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丸沼高原春スキーその(1)

Photo

ボードが多いが 雪も多い、雪が硬く朝はとても快適でした。

ご無沙汰していました、4月の24日から5月1日まで 

丸沼高原 に8日間行っていました、雨にもめげず?

全日数滑りました、勿論車泊でした。

途中 飛び飛びに ですが 基礎スキー講習もやり 4月29-30

の二日間 RSの講習も受けました、此れは

丸沼レーシングチームの 合宿に入らせていただきました、

とても駄目かな と 思って参加したんですが 何とか

成りました、 始めは自信が無く、1日だけ申し込み

何とかなったので 二日目も参加しました、1日と言っても

レースは 半日ずつです、コーチも着きました。

これらのアドバイスを 説明しますよ、1日3000円で6千円分のコーチ

代を 此処ブログでは無料ですから 参考になさってください

でも 現在の私に対する指導ですから 貴方には違う指導

が有るかもよ。

ご承知かと思いますが 未だ1級は取れていませんそんな腕です。

ポールレッスンの前に書きたい事があります、

と言うのは今回は 沢山の知人に会いました 20人程も

居ました、此れを少し紹介しましょう、

先ず声が掛かったのが「ブルマ」こと打越さん、

「友人がさ ガンで手術してさ、下のペンシヨンに泊まっているんだ それで今夜は

酒の付き合いで俺も泊まるんだ」Img_2828_1


実はこの打越さん私と同じで

車泊俗 なので知り合ったお人、此処の秋の技術選では私よりは上に居る
そんなこんなの付き合い。

「オー珍しい、豪邸から抜け出すの」

これまた この方の車は 私に比べたら特別仕用の豪華ホテル?

車に電子レンジ、冷蔵庫、

4人用テーブル、暖房用にエンジンは 惜しげなく 掛ける

天井は高いし、まるでキャンピングカー内装や照明 比べ物にならない。

「なぜキャンピングカーを使わないの」と向けると彼曰

「あれは洗えない、だからたいてい汚いぜ、自動洗車機

に入るのはこの車の高さまでだよ、だからこの車はいつも

綺麗だろう」と言う理由らしい、いつもコーヒーと冷えたスイカを

御馳走になる、「此れは最高だね」「酒は」と聞くから

「俺は飲め無いんだよ」というと「他に何でも有るよ「コーラは」

「それならいただける」
冷たい瓶コーラをいつでも御馳走してくれる、こちらから出そう

とするものは 全て備えてある。

この打腰さんはさておいて、程なく現れたのがこれまた

家の近く(川の向こう隣稲毛、に居るという 松平さん、この方とも良く会う、

時には軽井沢でも会うし 夏にも見える、オー松平君

この方の名前は時代劇の好きな事からか 1度聞いたら忘れない、此れで良く会うので

知っているわけ、聞くと 「暮れにガンで手術してよ、、、、、」

「あれひょっとして 打越さんと泊まっているの」そうだよ

「あの話 松平さんの事なんだ、」昼になって3人が私のボルボに顔を

揃えた、山を掛けて 「ひょっとしてペンションは 栗の木、、、、」あ「其の隣だ」

山を掛けたら外れたが 隣だと言う、小山さんと言う方の、

3人集まれば、、、、付き合って行ってみる事に。

此処はどうも打越さんが先らしい?彼の顔の方が

松平さんに付き合って泊まっているという雰囲気

では無い、彼の方が リピーター、泊まっては居ない?が

何時も 只飯を御馳走になっているらしい、お土産

を見ただけれ其れと分る DVD?を10本ぐらい?重ねた重箱程「此れを」と言って

渡した、スキーとゴルフか?此処にも大型テレビが有る 更に偶然だが 私の出ている

ピークス(山の本)を先に昨年夏に届けている 此れを聞くと

絶対に彼が此処の常連。

 ピークスは 私が買う前に 買ってきて 私が「此れは未だ来ていないので

戴いても良い?お金払おうか?と一冊巻き上げた、実は家には1っ冊出版社から来ていたが

買ってきたことを喜んでもらおうと、、、、、、のだ 夏にはすでに

 私の事を何時野間にか先に話したのだろう。

でもそんな話は私にはおくびにも出さない、此れは、巻き上げた私の本と

此処と自分と3冊は買ったはずだ。

友人と言うのは ありがたい者だ。

もっとも巻き上げた本は 三度読んで丸沼のスクールの

校長 高橋さんさし上げた、この本が 丸沼スキー場の専務産に届けられていた。

今のところ此処では習って居ないが、いつもビデオを撮っている女の方 ともども

挨拶されるのだ。

と言うわけでリトル マウンテンのオーナーを入れた写真を出そう
Jpg


左が打越さんで 右の青いセーターが似合う「是非行きましょう」と

誘ってくれた、松平さん、この日はとうとう私も夕食を御馳走に

なって 「湯冷め」するまで話込みました、私はパーキングに。

「一緒に 行こうよ コーヒーでも飲みに付き合えよ」

コーヒーが夕食に化けて、

夕方 3人がペンションに集まった、という

話が長くなったので、此れでもかなり 短縮して話たのですが

此処で美味しい奥さんの料理で話し込んだ 話は面白かったが

止めにしよう、

場所は 下の方の(上と下が有る)ペンション村の奥   「リトル マウンテン」だ

風呂付 夕食が2千円、「車泊俗」でも 風の日や雨の日はおっくうで 良いし

他の車泊俗に聞くと 付き合って結構外食しています。

夏はリフトが休みの日も有るしね 油売り?に 良いのでは。

電話して、たまには良いのでは?美味しい料理だよ

電話はね  0278-58-3530 此れで「夕食をお願いします」

お泊りの値段は 食事の時に聞いてください。

2000円が高いか まあまあか、安いか、風呂は600円でセンタービルにも

有るが 確か5時半までだ。

風呂付だまら風呂で下まで下るなら 2000円から 600円引いて下

迄下がらなくても などの近さも引いて、二人なら 付き合いも

果たして、 後は自慢話 聞かせ代だから、カウンター席のすし屋かな、

中々お話好きの旦那様です。

車では大抵が単品料理だから、たまには と思いました。

スキーの話でなくてごめんね 其のうちに(2)で書きます(3)かな。


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