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スキーの極意?

今回の池田さんのコメント マジかよ

嬉しいコメントでしたので 此処で、、、、NO-2の前に

出します 皆さんはいかが思いますか?

>来シーズン早々に、雪上で、こんなことも、ご一緒に研極出来たらと願っています。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 14:07

追加の文が出る前だったので追加させ頂きます。
南さんの分析力、敬服しています。またバリエーションの豊富さに感服していきます。

三俣ゲレンデでご一緒した時ゴンドラ駅までの快走、驚異でした。硫安で不自然に凍結した斜面を難無く私の後を滑走してきたからです。外エッジに乗るポジションを会得すると高速にも、板を平行にするこてにも対応出来るはずと思っています。こんな分析を機会があったら、シーズン前に伝えようと思っていました。見事な分析なので取り急ぎ。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 09:03

技術的なスキーの極意は、自在に操作出来るポジショニングだろうと考えています。そして続けることでしょう。
この継続の力に神楽のあちこちで出会いました。神々が楽しんでいました。ゲレンデの端にビデオをセットし、何度も何度も滑っている方もいました。

オープンの日から最終日まで私が来た時は大抵見かけました。シーズン後半、内脚主導ターンを会得したようです。私同様アラカン風の東京の方のよう見えました。私の負けだなと思いました。そんなスキー屋が何人もいました。

その頂点が南さんです。完敗だなと心地よい敗北感を頂きました。小学校4年の時、新聞配達をして初めてスキーを買って以来40数年、今シーズンは大好きなスキーから宝物を沢山得ました。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 06:25

このコメント 一寸出来すぎでは?でもこんな嬉しいことは有りませんたとえ

お世辞でも なかなか、、、、 案外本心かもよ。

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コメント

今晩は、

何度もコメント有難う。

中々の理論ですが残念

>ベンデンクとストレッチの動きを活用すべきだと思います。

この かたかなの 部分が理解出

来ません 勿論聞いた言葉ですが。

ベンデングは ばねで良いですか?

ストレッチは収縮ですよね、

バネと収縮、腰のことかスキーの

板の事か?板は収縮は無いから

膝腰のことか?ならば ベンデン

グはスキーでストレッチは腰と膝

又コブと 硬い急斜面小回り

は「違う」という事ですよね。

私の体験では 2月に習った

バックデラパージュ ストップ

プロペラターン。

この一連の動作で コブ20日

ご覧のとうりの上達で。ジャラジ

ャラ、削り屋ターンはそれなりの

成果は有ったと思うんですが。

この20日の内の 全般の5日

間で何回かコブや、急斜面 小回

りに挑戦したんです、勿論井関先

生との、プライベートレッスン

モドキでしたが、(お金を払わな

いプライベート)

このときの 丸沼の一人乗りリフ

トの所でやったんです、

前は硬くて歯が立たなかったので

すが バックデラパージュを習って

からは、何とか 下りられるよう

になったんです。

此れは体のひねりを覚えたから

と信じています、ところが井関さ

んは、それでは駄目だ、留めてい 
る、もっと留めないで回しこめ

といわれているんですが、私の腕

で、まわしこむと 幅が大きく

なる スピードも増していきま

す、

此処が練習だと思いますが。

ジャラジャラが少ないからか?

緩斜面での小回りはとても誉めら

れます、「まったく癖が無い良い

小回りです」(笑)「若干ですが

もう少し前に掛けたら更に良いで

すよ。」

其れはともかく、コブも急斜面も

あの、バックデラパージュのお陰

で私はやりやすくなったことは

確かです、だから同じかな?と

言ったのです。

今年の初滑りは 富士イエテーで

す、次が丸沼です。秋はプラスノ

ーです、夏はスイスです、あくま

で予定ですよ。

顎鬚の爺より。

投稿: HIRO。 | 2011/06/07 00:07

急斜面の小回り、こぶの滑り方、多分同じじゃないと思います。
おおざっぱな言い方なると思いますが、急斜面、アイスバーン、こぶ斜面、春の湿雪腐れ雪いわゆる不整地は、ベンデンクとストレッチの動きを活用すべきだと思います。
もっとも滑り込むことが大前提です。私の持論である熟成理論、体力個性にあわせて反復練習することです。厳しい条件のバーンでは深い弧が求められます。フェースコントロールを前提に、強い圧を受け止め、切り替え時、内脚荷重を足場に早め外脚内エッジを内旋させます。ただし、体のセンターに軸を意識し、ベースは低く構えます。板の操作は、ナイフで切り裂くように動かします。その一連の運動が可能なポジションを常に維持することです。これが針の先のポジションなのでしょう。高速で、恐怖心との戦いながらでの瞬時の動きです。
お前に出来るのかと言われれば、はなはな心もとないです。自信がないからこそ、狂ったようにスキー場通いをしているのだと思います。
来シーズン早々に、雪上で、こんなことも、ご一緒に研極出来たらと願っています。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 14:07

追加の文が出る前だったので追加させ頂きます。
南さんの分析力、敬服しています。またバリエーションの豊富さに感服していきます。
三俣ゲレンデでご一緒した時ゴンドラ駅までの快走、驚異でした。硫安で不自然に凍結した斜面を難無く私の後を滑走してきたからです。外エッジに乗るポジションを会得すると高速にも、板を平行にするこてにも対応出来るはずと思っています。こんな分析を機会があったら、シーズン前に伝えようと思っていました。見事な分析なので取り急ぎ。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 09:03

技術的なスキーの極意は、自在に操作出来るポジショニングだろうと考えています。そして続けることでしょう。
この継続の力に神楽のあちこちで出会いました。神々が楽しんでいました。ゲレンデの端にビデオをセットし、何度も何度も滑っている方もいました。オープンの日から最終日まで私が来た時は大抵見かけました。シーズン後半、内脚主導ターンを会得したようです。私同様アラカン風の東京の方のよう見えました。私の負けだなと思いました。そんなスキー屋が何人もいました。その頂点が南さんです。完敗だなと心地よい敗北感を頂きました。小学校4年の時、新聞配達をして初めてスキーを買って以来40数年、今シーズンは大好きなスキーから宝物を沢山得ました。

投稿: 十日町市池田 | 2011/06/06 06:25

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