« 理想を追って、スキー靴に思うー1 | トップページ | スキーで酷使した ボルボ »

スキー靴に思うー2

はい いよいよー2です、

足をスキー靴に合わせろは 昔の軍隊、だから負けるんです、

柔らかい皮靴なら、はいている内に足にあってくる事も有ります

此れを昔の軍隊では、靴に足を合わせろと言ったのでは、

ばんじがばんじだから 戦いに負けたんです、余談はさておき

本題に入ります、

自分の体系を知れ?と言うのが持論です。

先ず熱いお風呂に入るとき、静かにクローチングスタイルに

成るんです、ところが私の場合 より低くなっていくと、

後ろに「ひっくり返る」んです、其処で家の風呂の場合

淵に捕まるんです、くるぶし関節の 限界が来たからです、

捕まるぎりぎりで かがとの下に手を入れると隙間が

3センチ以上空いています、関節が硬いのです、と言うより

アキレス腱が伸びないのです、腱は鍛錬によって伸びるとは

思いますが 靭帯の中で一番強いけんですから 今から80歳

になってから では伸ばすのは 無理でしょう?この足首関節の硬さが

昨年の大捻挫に繋がったのでは 幸いにアキレスが 切れなかったこと、

切れたら 今時スキーではなかったはずです、それでも4ヶ月腫れが

すきませんでした。

セフティでも 効かない事が有るんです、靴の中全体の捻挫でした指

以外ポンポコリでした、くるぶしは医者に通って 4ヶ月、此れも

もっち長かったのですが 逆療法で、プラスノースキーをやったら2日

で腫れがすきました。

此れと靴の関係は 私の手には負えません、と言うのは、靴は

適当な硬さで 前傾可能でなければならないからです、

勿論腰(股関節)と膝でカバーは出来ますが、くるぶし関節が曲がれば、

其の分 体を起こしたまま 前傾が可能になりますが、膝の上に

立てる位置が変わってきます、早い話前に倒れれば 高い姿勢で

 前傾が可能になります

足首関節が硬いと しりを一時下げないと 行けなくなります、

ブランシュ鷹山の其の時の指導員に言わせると、

「しりを大きく下げるのは有りです」と言ってました、でもバーベルを

肩に乗せたつもりで、バーベルが後ろに落ちない姿勢なら幾ら下げても良し、

ですよ、バランスは 遅れていません、此れで足首がカバーできますが

此れを聞いたのも 今年の2月ですから、今までのスクールの3年間

では始めての指摘?アドバイスかな でした。

スクールでは大事な事は小出しですね、此処が

一般スキーヤーのスクールの嫌われる所では、こんな事有り なら、

最初から言ってもらいたい、

有りと言うことは 不確実な言葉で取り様によっては、下げなくても良い

が、と聞こえます、ところが有りと言われるより 下げた方が良いですよ

貴方の滑りで 1級に近づきますよ」 どちらかと言えば、こちらの方が正しいのでは?

「腰が固まっている」だから減点です。此れなら有りと言う言葉と

かなり違ってきます、腰が固まると言っても、今の高さか、回転か

此れもびみょです、今度三俣かぐらで 習ったことは コブですが、

「腰はスキーの方向に 上態と目線は、最大傾斜に」此れを意識

してください、此れが「よっしぃさん」の教えでした、此れははっきりしていますが

武波さんも 此処を言っているのでは?、


更に尻の下げ。

此れは山根グループの2番手、神藤さん、2番手と書きましたが

この方も 栃木の技術選で優勝の方です この上が 井関さんです

神藤さんも 井関さんに習っているのです、

実は丸沼ですが この神藤さんにも習ったのですが

やや緩斜面で 小回りをやってご覧、と言うことで

滑ったのですが、この時はややオオバーに「しりを下げた」んです。

評価は 上々でした、まったくくせの無い、好い小回りです、もしかしたら

僅かですが 状態を前にしたら 良いのでは 僅かですよ」

との評価でした ヤッパリ尻は 下げるんだ。

とこのときにも思いました 、この前に 午前に井関さんからの指摘でスキーが

揃っていないといわれ 此れを聞いていた 山根さん他がヤッパリ

スキーが付く所がありますよ、と口々に言われたんですが、神藤さん

南さんスキーのばらつきはありますが 見にくい物ではありませんから

だいじょうぶです、とやはり誉められたんです だから少なくても

私は井関さんは 検定用に完璧に、神藤(カンドウ)さんは元気を

大事にではないですかね、其の後カンドウさん 付いてくるように

ものすごいスピードターンで

 滑りましたが 難なく付いて行けました。

今年も色々な方に会いました。

来年の検定が楽しみですね しりを落とす小回り、レールターン

モドキ大回り。コブがややできる、 駄目ですかね?。

さらに 此れは大回りだけですよとか

コブだけですよ とか、種目によって違うバリエーションを、教える時は

その場で 意味を言っていただきたい 只 数を通わせる為の

 バリエーション、

に思えてしまうんです。

一日習って 1万払って 一ヶ所だけでは、スクールを受けたく

成らなくなるのでは?お金でも ブランシュでは2時間5000円

此れは高いと思うんですが、丸沼でのレーシングスクールは

午前だけで 3000円 此れは不思議と高く感じないのです、

此れは回数の問題も絡むと思うんですが、決して3000円も

安くは無いですがね、

私のように 何が何でも1級が欲しい、人もいるし、2級で諦める人も

沢山見かけます、普及が目的なのか、稼ぎが目的なのか、

スキー連盟に といたいですね。

さて靴ですが、

私はかがと部分に のみ2枚の靴敷きをはさみで切って

重ねて張り付けて 入れていますがこれ以上高くすると、甲が当たりだします、

いくらかで前傾に足首関節を助けたいと思うからです。

本来なら 金具の取り付けで かがと部分が3-4センチ高く

とりつけたいのですが、此れは

足の裏を平らにつけて かがめる人に近くしたいので

前部のスライド版を外したいほどです、まして浮いていたのではもったい無い

靴底は 3ミリも削って有るんですから 押し下げたら スライド盤が埋まるほどです。

春の暖かい時の 屈伸の硬さと、ー10度以下のときの硬さに

あまりにも大きな差が出ます、此れは材質の問題と思いますが

此れを調節できる靴が 欲しいですね、または 硬さが変わらない

材質の靴が良いですがね、私には私のアキレスの限界があり、寒くて

硬いときは柔らかくなって欲しい。

幾らか話が飛びますが

3年前 此れも丸沼でしたが此処に何時もお見えになる

元全日本 ナショナルチームの方で、原沢さんと言う方がいます

「南さん応援しますよ」此れが口癖でした、この方  杉並のシール

クラブの コーチをされていますが、この弟子?で松村さんと言う

方が居ますが、時々会います。

この方 東京の技術選に出たいと言うことで 殆ど夏毎週

プラスノーに来るんです、テクニカルをお持ちの方で、

まーこの方、 原沢さんに当時で8年習っていると言ってました、

「私が8年ですか」と言って自分の年に8っつ足すと85歳に成ります、

私の見た限り 綺麗ですが 強さが無い、形は素晴らしい、

でも 原沢さんは彼を誉めません。

ところが プラスノー最終日、ばったり会ったのです。

私の滑りを見て 目を見張り、大きく 両手を頭の上で

丸を描いて OKです、と言うんです、何度滑っても

Oでした、

この滑りは 一月ほど前に、例の前橋スベロークラブの荻原さん

から 習ったばかりでほんの 10日ほど前まで松村さんと 原沢さんが私にも

教えていたんです。

「フルカービングはな、、、、」こうやるんだよ。

ところが僅か10日もしないのに 「花丸」を付けた 

僅か1週間見なかった間に、あまりの変わりようにさすがの元ナショナル

チーム、両手を上げて 誉めるんです。

花丸をつけさせた荻原さんに

いやでも付くように成るではないですか。

この急激な変化があったとしても 此れは滑り込みに寄る

形ではなく、指導法でしょう、でも私の急激な変化も荻原さん

にとっても 意外な物で 彼らの 群馬県の研修会で私を例に

上げて 自分たちの指導法の正しさを 証明したと言うのです。

「南君を研修で使ったよ」と、、、、

さてそれなら 其処でやればいいのではと言うことになると思いますが、

こちらはスキークラブ 講習料で稼ごうなど 微塵も無い、何方でも

一刻も早く上達させたい、ポールもくぐらせたい、コブもやらせたい、

此れがスクールとは違う スキークラブです。

この方は クラブは「カービングスキーが最高」と言う考えでの発想ですから

其処へ直接持っていく 指導法。

此れでも 今のプラスノーでの

技術選には指導者以外歯が立たないのですが 

私も今年はあれからかなり滑ったので、

しりを落とす小回りを取り入れてやってみようと思うんです、更に

大回りでは RSのポールの入り方を取り入れて戦って見たいのです、

此処の検定は SAJとは違って 幾らかレース寄りではないか、

SIAの方ではないですか。

荻原さんはまったく違う第三勢力です、どちらかと言えば

スキークロス から影響を受け コーチに頼んでいるのでは

関口智之さんもコーチに頼んでいますし、木村公信さんにも

クラブに呼んで、講演会を開いています。

此処で例の驚いた 原沢さん、曰く「靴は次第に サイドと後ろは硬く 前に

曲がりやすくなるでしょう、」此れが印象に残っている言葉です。

履く人にとって より履きやすい靴が 最高では、

何方か寒くなっても硬くならない 靴をお知りでしたらコメントください

但しだんびろのサイズがある深い靴が欲しいのです、勿論

私のは カント調節が出来るやつです、さてどの靴にしよう。

カタログでは 前ベロの交換やアキレスにスプリングが入っていて

前屈の強さの 調節が出来る靴も見たことはある、暫くカタログで

おおよその要求を満たした物を探そう。

今の靴を騙して使うか、靴を深くする当て物も有ると聞きましたが。

余談ですが 面白いのが 私にスポンサードしてくれている

ウエアーメーカー 「テートンブロス」この会社が来シーズンから

木村公信のスクールウエアーにするらしいです、話では90着出すとか

やるもんですね、其れを私も戴いているという話です(笑)

関連して 此処の社長さん 良くテレビにでる「松本人志監督」さんと

瓜二つ、あれーと見間違えました 言葉使いから 頭の刈り方

笑い、全て同じですね、面白い。

|

« 理想を追って、スキー靴に思うー1 | トップページ | スキーで酷使した ボルボ »

「スキー」カテゴリの記事

コメント

お父様の南 留三郎さん検索しました。
お父様も凄い方だけど、HIROさんも凄い方だと思ってます。

微力ながら応援させていただきます。

今度リフトの上で山の事を是非教えてください。

投稿: よっしぃ | 2011/06/12 19:55

実はテレマークこそ典型的な二軸なんですよ
僕も始めはびっくりしたのですが、内足の小指側にしっかりと乗って、外足は内足小指側を支点に進行方向に滑らす様にします。
すると腰の向きはターン方向に正対して回ってきます。
つまり腰を回すって事はこの事なんですよね
そして重心移動はテレマークは外足をターン後半に股関節、膝、足首の力を緩めて身体の真下に畳み込みつつ、更に身体の後ろに引いてやります。
つまりテレマークはターン後半外足の股関節、膝、足首の力を抜いて身体の真下に入れつつ、更に歩く様に後ろに蹴る様に引いてやる事で重心移動してるのです。

アルペンでもこれと同じでターン後半は意図的に股関節、膝、足首の力を緩めて外脚を身体の真下に畳み込みます。
そのままテレマークみたいに少し引いてやればどうでしょう?重心移動のきっかけは楽に出来ませんか?

二軸の考え方は正にこれで、身体の片側の軸の中心である股関節の力を緩めて、膝、足首を連動して曲げる事で身体が倒れて重心移動するって事が一つ

もう一つは内足小指側のアウトエッジを支点に、外足のスキーを進行方向にコンパスみたいに滑らす
この動作で必然的に腰の向きは進行方向に回ってきます
一般的に言われてる骨盤を回すと言われている運動の正体です。


HIROさんはくどいのではなく、それだけ探究心と向上心がおありなんだと僕は思ってます
イントラは限られた時間の中でのレッスンですから、欠点克服の為のバリエーションしか出来ないのが実情です
技術の仕組みをかみ砕いて教えるだけの時間が無いのです
これでは技術の仕組みがわからない生徒さんは、いつまでも習い続けなくてはなりません
しかしこれでは習い事スキーになってしまいます
HIROさんは是非技術の仕組みを理解していただいて、実践スキーをして欲しいと願ってます。
HIROさんがバリバリ滑ってた頃とはスキーの形状が大分変わってしまい、立ち上がり抜重の切り替え技術は一般的に使わなくなり 、今は二本の軸を短くする事で素早く重心移動する切り替え技術に変化してきました。
僕なんかこの技術の切り替えに何年費やした事か(笑)それをHIROさんはその年齢でやろうとしてらっしゃる。
その姿勢にうたれ皆さんがなんとか力になろうと応援してるのだと思いますし、僕自身もそう思う一人です。
なぁーに、この夏にじっくりやれば大丈夫ですよ!!

投稿: よっしぃ | 2011/06/12 19:47

色々アドバイス有難う、良く読ん

でいただいていますが、嬉しいで

す、技術を文章で書くのは難しい

ですね、伝わりにくいですね、

どうしても 舌足らずになって

説明すると、年寄りはくどい?

と成ります(笑)調布ですので

烏山が近いですよね、其の内に

覗いてみます、有難うございまし

た。

テレマークは私も魅力は有るんで

す、モーグルをテレマークでやっ

ているのを見ましてね。

良くあちらこちらに現れる(よく

合う)平山さん、この方良く知っ

ています、車泊の人です。

習おうと思うんですが、「私が1

級を取ってから願います」と言っ

ています、

確かに真似すると腰が回りますね

すきーの前後差もなくなります

テレマークでは 逆に前に出る

違うのが 2軸ではなく1軸ですよね、

もっとも前後に2軸かな、

このテレマークは 私の父が昭和

6年頃 複合?全日本優勝でしたので、

3-5歳の頃、父の滑りは今の

テレマークでしたね、

南 留三郎

で検索で出ます(笑)ホッケーも

やっていたとか?

やはり歴史は繰り返すですかね。

投稿: HIRO。 | 2011/06/12 14:53

こんにちは

ん~腰を回すってとこで?になってるのですね

アルペンスキーは上手い人のデモンストレーションを見ても、なかなかその動きが見えてこないからよけいに?になりますよね(笑)

そこでテレマーク!

テレマーカーは腰の動きが良く見えます

テレマーカーは脚の動きが良く見えます

あんがい答えはこのあたりにあったりしますW

テレマークは腰と脚の動きがアルペンと比べると大きく出るので良い参考になりますYO!


さてさてここから先はご自身で考えてみてください
パズルのピースはだいたい揃ったかと思います
あとはHIROさんご自身がパズルを組み建てていく作業になります

お手伝いは雪の上でします(無料)僕もテレ師匠にお手伝いされてますからね(無料)(^∀^)ノ


ブーツチューンの店


神田でしたらオオイワスポーツさんとか良さそうですね
現役のナショナルデモンストレーターも店頭に立ってますし、スキー技術とリンクしたところでトータルに良いアドバイスを受けれるかと思います。
あとは烏山のハッチェリー
江東区か江戸川区だったかにあるエスキモー
この辺りが有名みたいですYO!

投稿: よっしぃ | 2011/06/12 13:01

よっしぃさん 今晩は

アドバイス有難う、

武浪さんが 私に言ったのは少し

違うように私は受け取っていまし

た、
ジャラジャラっとデラパージュを

掛けながら 落ちる時に、私は

どうしても恐くて 後継になり

斜め前に落ちてしまい、切り替え

そうとしたときには 骨を超えて

しまって飛び出してしまうんで

す。

此れを 前ではなく 真下に落ち

なさい、と言われたんです、

此れが逆ひねりが少ないので?

自動戻り力が働かない、其処で

ストックを付いて「良いしょ」(笑)

此れでもう失敗です、成功した時

は デラパージュのときに

深い沈みこみで 余裕で真下に落

ちれた時、次のターンの方向に体

が倒れ

る事が出来た時、此れが中々出来

ない、

特に早いターン「小さいターン」では 今は出来ない、

でも 20日あまり コブだけを

やって だんだん出来るようには

なって来てますので、井関さんが

言うように来シーズンは 何とか

今年よりは できるのでは?

武浪さんは 私には「腰が廻って

いない」と指摘されたんです。

此れはコブでは有りません、コブ

までの緩斜面でのレールターンで

す、平場でのターンでも言われま

したが、コブでは「真下に落ちなさ

い、」でした、ここは分るんです。

只武浪さんの 「腰が廻っていな

い」と言うのと、井関さんの大廻

りで「手を後30センチ出して(回

して) 付く真似をしなさい」

此れと竹浪さんの言う「腰が廻っ

て居ない」この言葉が同じ事を言

っているのではないか?と思えま

すが。

ところが荻原さんは「腰は動かす

な」自然体でといいます。

荻原さんは 「其れより大事なのは 前傾だ、

ニュウトラルポジションを越しなさ

い、と良く言われます、フラット

でも、かなり前に掛けさせます。

人によって違いますが、SAJは

腰を回すほうに、

よっしぃさんは、腰はスキーの

方向に上体は ホールラインに。

此れが正しいのでは?

此れは よっしぃさんで決まりで

は?(笑)よっしぃさんに現場で

もう一度見てもらいたいです。

貴方の言葉は初心者には掴みやす

いですから。

尚靴チュンナプは お勧めは何処

ですか、 一度カンダハーに行

ってみようかとも思っていますが

八王子にも スキーのチュンナッ

プ店が有るとか?名前忘れました。

投稿: HIRO。 | 2011/06/12 00:05

こんばんは

凄く研究熱心ですね
武浪さんの言ってる事と僕の言った事は共通してますよ~
「重心を下に落とせ」は重心移動の事です
コブは斜面が緩くなったり急になったりの繰り返しです
ですから重心を素早く落として移動させないと後傾になってしまいますW
重心をシンプルな動きで素早く移動出来ればコブは難しくはなくなります

その為に股関節♪

「股間節の力を抜いてニュートラルを素早く作って素早く重心を移動させて重心をフォールライン方向に落としていく」って事が数年前から注目されてる訳です。。

勿論股間〇Wだけじゃなく膝、足首も力を抜いてやれば自然と各関節は曲がってきます
その力を抜くって事が肩の力を抜いてリラックスしてればやりやすい訳で 、逆に言えばリラックス出来なければ股間節も使えなく、足首も使えなく、膝も使えない、つまり重心移動がスムーズに出来ないって事になるのかな~と思います。
でですね、これらの身体の動きを確かな物にしていく為に低速での地道~~~な練習が効果的です。
低速で出来ない事は高速では出来ない、逆に言うと高速でなんとなく出来ていても、低速で出来なければそれは確かなものではないと言う事です(僕も思い当たるふしが)(爆)。。

靴は一度ブーツチューンナップで名の知れた店で相談してみるのが良いかと思います。

ではでは、来シーズンまた雪の上で~(^∀^)ノ

投稿: よっしぃ | 2011/06/11 01:00

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: スキー靴に思うー2:

« 理想を追って、スキー靴に思うー1 | トップページ | スキーで酷使した ボルボ »