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Netの皆さん みつけましたよ

検索してみてください。

ゲルソン療法という栄養療法でガンを克服した25人の体験談も載っていました。

苦し紛れの検索?

実は先ほど、我が「技術研究会」の大将、三宅さんから電話がありました。

初めは私のその後の様態を聞いていましたが、電話の本題は、自分の癌再発の話でした。

もともと胃がんで一部を摘出しているんですが、すでに6-7年経つので、一安心していたところ、すい臓や肝臓に転移しているらしく、入院して調べるが、施術は出来ないらしいと言うのです。
以後抗がん剤投与で、苦しむかもよ。

こんな電話でした。

実は私も、そのあたりが怪しいのです。

いつも行く中村医院でも相談したことがあるんですが、「表面なら肋間神経痛。おくならすい臓でしょう」

この様に言われているんです。

「私は遺伝的には肝臓癌ですので、特に肝臓のあらゆる数値の微々たる変化でも調べてください」「分かりました、糖尿病の懸念はまず有りませんよ」これは肝臓とは違う、

すい臓癌の

懸念のシグナルです。

ところが三宅さんから電話をもらうと、気になりだしたんです。

泣き面に蜂、と言うこともありますからね。


そこで、すい臓について、色々検索したんです。

そこでたどり着いたのが。目に付いたのが、「食事療法で直る」でしたが開いてみると、広告でした。「直らなかったらお金返金」でした。

ならばということで、せこい好奇心に任せて、すい臓癌と食事で検索したところ、これが出てきたんです。

『ゲルソン療法』です。

これは広告ではなく、なぜ広がらなかったか?から始まって長々と説明があります。



早い話、食事療法で『塩抜き療法』です。

未だ詳しくは読んでいませんが、明日三宅さんに電話してみたいです、彼はNetをやっているか居ないか分かりませんが。

電話する価値はあると思うんです。

今掛かっている調布病院の神経外科の

美人先生が言うように、私は癌では有りませんが、「出来る限り、塩抜き食事療法」に徹したいと思います。


まず食パンの無塩パン、更に無塩チーズ、これを探すことからはじめます。

いつも飲んでいる、野菜ジュース、トマトジュースは無塩です。

まったく塩を絶つのは非常に難しいですがね。

何処まで出来るかやってみます、苦手な暗記力は要りませんので。

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