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ワックスを更なる開発

今は夏用ワックスがヌリッパー、発売はここでは此れ1種類だけです、他にもあるとは思います。

したがってヌリッパーが標的になります。

かなり滑るのです。

たくさんの方が。滑って各々何かを塗っています。

 中には塗らない方も沢山います、この方たちは備え付けのシリコンマットを通します。

よく見ていると、この方たちはかなり下を歩かされます、歩くのが大変なので、脱いで担いで歩いている方もたくさんいます。

今回の打越式は思ったより上出来で、皆さんもこれなら上出来と言ってくれる程です。

配合はその方たち(話してくる人)には知らせますが、

「私はブログをやっているので書いてありますから、読んでくだされば、どなたでも解ります」

目的はいかに沢山の方が目が離せない、ブログと思われるかにかかっていますから。

私のブログを読んで、何かの徳になれば、また読みたくなれば、私の思う意図です。

今回の気になることは。

夏ワックス1種類ということで。

使ってみると、曇りの日や夕方影になる、部分は打越式で良く滑るのです。

ということは温度によって滑るワックスの開発があるのではないかと思うんです。

又は、温かい所でも長時間滑るワックスができれば、今の打越式は 暖かい所では日に2ど塗れば滑りますが、夏だけでも、かんかん照りと曇り又は(日蔭)では暖かいほうが2倍のワックスと手間がいります。

これから調合したいのがカンカン照り用です。

 
できれば雲り用でも、使えれば絞ることができます。

下、(第2コーナー)までの来る回数、時間です。


ワックスは2種類居る事になります。

現在ふじてんでは油は禁止されています。
 
パラフィンには特に制限はありません。

熱い時にもせめて第一コーナーまで何時間持つか、私の考えが、どうかということです。

少なくても現在の打越式よりは、暑くても長持ちするでしょう?

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