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MRIの結果

が出ました

良い報告では有りません。

「可成り悪い知らせです、此れを御覧なさい、こちらがレントゲン写真、今大きさを合わせますね、此の骨がこれ、で明らかにMRIの写真の、ここの色が黒いですね」

確かに縦長に首の骨が二節ほど、黒く写っている。



「ここはか何かにやられている可能性が有ります。

今は未だ分かりません。

レントゲン写真では分からない、たぶん骨の表面画像MRI。

レントゲン写真では表面は抜けてしまい、軟骨の少ないことしか分からない。


他に臓器で何か異変を感じていませんか、?」

「肩こり以外特にありませんが」



「とりあえずCTで腰から上、全て調べましょう。

造映剤を入れますので血液を調べます採血を先にしてください」

CTが空いて居ることを電話で確認「増血材?大丈夫ですねなどなど」


11時半予約で受け付けて2時間待った結果でした。


此処の医者はお昼休みは無いんですね。

携帯を持ってくるんだったな、時間が思いがけなく掛かるので、電話したいが仕方がない。


聞くところによると、調布病院のCTは最先端、最新のCTとききます。


「枚数は今回は5ミリ間隔で80枚は超しますがMRIと違って時間は掛かりません」




「首の骨の黒い所の組織を採るんですか?」

「それは来週の結果です、又木曜日に来てください私が出番です、来週までにはここで調べられる全ての結果が出ますからそうなったら、家(うち)ではできませんので病院を紹介します」

 
 
「いちど府中医王病院を紹介されたことが有ります、胆のうを取った時です」

「何年ぐらい前ですか」

「十数年前です」

「胆のう癌でしたか」

「胆のう炎でした可成り腫れて肺に当たって肺が傷んでいて、施術は出来ず10日程あんせいが必要でした」

「そうでしたか、、、」

あまりにも強い肩こり、痺れ、手が半分しか上がらない、そこで来た医者。

から、怪しげな一番怖い癌の言葉が出ました。



覚悟はしていました、いつか来るだろうの言葉。

とうとう(83歳)で医者から聞いてしまいました。

実は家系が癌家系でした。 

覚悟は私だけが逃れられる事はできないだろうと。


 
前触れでは無いと思いますが。

5年前に坐骨神経痛、サウナでクリアーして、脳梗塞、たぶん納豆で軽いと喜んでいたら、ついに癌です。

未だ決定はしていませんが。

整形のプロフェッショナルのMRIを見ての、第一印象、外れることは無いでしょう。

来週木曜日が予約日で分かります。




月、火,水、は肩は張りますが、最後かもしれない富士天神で滑ってきようと思っています。

若しかすると、最後の道志ドライブに成るかも?

現在の所、体重も変わりませんし、元気は元気ですから、神に数年スキーを与えてくれることを、願いたい物です、困った時(のみ)の神頼み。



超短波やherusutoronnどうしようか?行くだけ行ってみようか、肩のコリは一旦はらくになるはずですし、超短波での、おんねつ療法はダメですかね?

サウナ風呂よりは良いのでは?、汗は出ませんから。


女医さん何というか?3時から行くだけ行ってきます。

勿論話はします「造影材を入れたCTの検査中ですが」とは言います。


他の整形で進められた、以前ムチ打ちで作った、首サポーターが役に立ちそうです。

「同じものですから有れば、やった方が疲れません」


花子が始まりました。

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