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天然抗癌物質IP6の驚異

最後まで読みました。

違っていたのが、私が決めた1日分のカプセル3個が癌にかかっている方は5-6個ですね。

予防の方で3個ですかね。
 
食間です。

更に飲んで1時間で体全体に回るとあります。(吸収が早い)と言うことか、

最も先日まで使っていた痛みどめも、グラフを見ると、1時間目がピークに成るようですが。

 
もう一つ大きく違ったのが、日本でも作っていることです。

もしかすると、日本からアメリカに輸出、アメリカで、イノシトールを加えてカプセルに入れて販売しているのかもよ?


米ぬかを原料としたイノシトール、IP6の製造メーカーとあります。

『和歌山県築野食品KK』と出ていましたが、私がアメリカから買ったものと同じかは分かりません。たぶんIP6だけでは?
イノシト-ルが入っていれば同じでは。

販売は20キロ単位とか?


カプセル1個0、5グラムです。6個は4-5回に分けてですかね。

末期ですから本の言う通りに飲んでみましょう、運賃の関係で3個買ったんですから。

アメリカでの販売は、名前が「セル、フォルテ」で120カプセル入りの瓶で販売されています。
10ダースと言うことですかね?

会社は「エンザイマティック、セラピー社がアメリカの合衆国では随一会社です。と

又何頁か忘れましたが、IP6は、コメでは無くトーモロコシに一番多く含まれているともありました。が米ぬかとの比較は有りませんでした。

どのくらい効きだすか私の考えの2倍取りあえず飲んでみます、

0,5グラムのカプセルの中に、わずかしか入って居ないのでは?なぜならカプセルを壊して飲んでみると、さっぱり酸っぱくない、わずかに分からないぐらいの酸です、元のIP6は残念ながらなめたことが無い。酸が強いと思っていました。

体に余ったIP6はやはりおしっこで出てくるとも有りました。ビタミンCと同じですかね。

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