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IP6は玄米

どうも玄米らしいですが。

玄米食とIP6

所がこれにシイタケでは無く?煎茶らしいよ。

最も前立癌ではなく、大腸がんだがね、前立癌でもあやかれるのでは。?

最も私のシイタケは、廃物利用でアガリクス応援ですがね。(狙いは安く免疫力)強化?

ですわな。

>さらにIP6と緑茶の組み合わせ、併用が大腸がんの抑制に高い効果をあげたという実験結果も報告されています。緑茶と玄米食、日本伝統の飲み物と食べ物の組み合わせが、ガンの予防に大いに貢献していたというのも興味深いことですね。こうした先人のお米の食べ方に対する知恵や、玄米・ごまといった穀物繊維の豊富な日本の伝統的な食文化を見直し、、、、。


所が面白いのが、かなり前、金沢の大学での追跡調査、で。

毎日煎茶を1杯以上飲む方、と同じく紅茶、とコーヒー、此れを65歳から85歳までを比較した所、各々約60人を比較した所、30パーセントの確率で、煎茶の方に長生きの方が多かったと言う記事を見たんです。

娘に話したら、「食べ物の違いでしょう」との評価でしたが。洋食と和食ですかね?

今回IP6との比較ででも、緑茶が出てきましたね。

私はとっくに?自分で飲むのは煎茶を飲んでいた、其処にIP6が出てきた。

コーヒーは人様に勧められたら戴く(笑)事にしているんです。

でも煎茶にも、私が止められている、カフェインが入って居るので、量は加減し、恐る恐る飲んでいます。

「血管が固くなるかもしれない」(美人女医)と言われた言葉には(かもしれない)の言葉が有るからです。

ならば長生きの方に掛けよう。(笑)船長は私です、虫の良い話ですが追跡調査に掛けよう。

序でにもう一つ。




血液さらさら・抗コレストロール・血管内の抗炎症 カーディオ・トランスファーファクター、ビタミン(A、C、E、ニコチン酸、葉酸、ビタミンB6・B12)、マグネシウム、亜鉛、セレニウム、銅、カリウム、リジン、L-アルギニン、ナギイカダ、イチョウの葉、ルチン、ニンニク、補酵素Q10、紅麹、レズベラトロル、生姜などの組み合わせ。
その他に抗酸化物質、必須脂肪酸、EPA、DHA、納豆、核酸、ウコン、リコピン、ぶどうの種、ドクダミ、ふかひれ軟骨、カテキン、ケール、ローヤルゼリー、冬虫夏草、フコイダン、キトサン、舞茸、イソフラボン、アロエ、ベータグルカン、ビール酵母、田七人参、高麗人参、モロヘイヤ、根コンブ、プロポリスなど
脳卒中・脳梗塞・隠れ脳梗塞
血栓・高血圧
動脈硬化・心筋梗塞・心不全
腎硬化・腎動脈硬化・腎不全

私は脳梗塞で坐骨神経痛ですよ。

人によるとIP6は鉄分や亜鉛が不足するので連続して飲んでは危険と言う方も居ます。

玄米も」同じだと。

亜鉛は牡蠣貝、鉄は牛乳ラブで気を付けていますが。

今の所私は玄米では無く大麦をご飯に混ぜています、コメは夕食と、時に弁当です。2月1っ杯は大麦が有りそうます。

大麦は夏に自家製「大葉、生姜、コチジャン、シュガーカット入り金山寺味噌を作った時の余りです。

みそは幾らも使いません。

麦や玄米は混ぜても2割ていどです。

大麦もふすまは付いているようです。

釈迦に説法なんて言わないでパーキンソン病

トランスファーファクター、必須脂肪酸、カルシウム、マグネシウム、ビタミンB、C、葡萄種エキスなどの組み合わせ

葡萄種エキスなんてあるのかね?誰がテストしたのやら?

調べてみてびっくり。
葡萄種オイルが売られていました、ヨーロッパは歴史が古く、『ワインの副産物』

でかなり古くから使われていたようです、6千年前?

ポリファノールも古い言葉ですが、まさか6千年前ではないでしょうがね。

私は初めて知りましたが、シイタケの足の様に、「副産物」だったんですね。

葡萄種子オイルと胡麻油、比較したいですね。値段もね。

年寄や、女性などのお歳暮にはもってこいなのに、送られてくるのは、体に悪そうなものが多いね。(笑)どうせ送るなら、健康食品が良いのに。

この当たりの眼が、ファンクション ジャンクション会長だけでは無く、

私はやはり社長の資格ありだね。(笑)

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