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末期前立腺癌暇つぶし

色々とゾラデックスで検索(ヤフー知恵袋など)しています。

大たいが私の様に、調子がいいのに、こちらからやめたいがと言っている人はいませんね。

殆どがあらゆる手段を尽くしても、癌は治りません、と有ります。

所が「この本をお読みになれば治る人が沢山います」の広告が結構あります。

中には

末期がんと緩和ケア

78歳の父が前立腺の末期がんで既に全身に骨転移があります。月に一度のホルモン療法で、注射を打ってますが、近頃は痛みが出始め、先日は、貧血がひどく、輸血をしました。緩和ケア外来に予約を入れました。ホルモン療法を続けることや輸血することは、治療が目的ではない緩和ケアと矛盾するように思うのですが、両立(?)して受け入れることは可能なのでしょうか?

緩和ケアはお勧めすると有ります。

IP6の話はまず出て来ません、ビタミンCは出て来ますが素人には無理ですね。


話ではゾラデックスも利かなくなるようですね。

私はこちらから外したいと言う方は贅沢な考えのようです。

例のおしっこの方は今の所快調ですがね、

暇なのになかなか絵に手が付かないですね、少し続けますかね。


肩の張りは運動を心掛けているせいか、少し楽ですがね、

netでは、そんなに長くは効果が長続きしないように書いてありますがね。

止めたらすぐに効果が無くなりますとは書いてありますね。

注射して一月目に、転移指数が上がるとも書いてありましたから、私の11月の時の高い数値がそれにあたるんですかね?でも打ったのは9月ですかね、10月では無いですがね。

少しずれていますね。


3月の採血による数値が心配で楽しみです。

IP6を飲んでいなければ、間違いなく数値が上がっているはずです。

IP6に掛けている訳です。


そろそろ桜ですね、佐藤錦のつぼみもだんだん太ってきています。

ブルーベリーの方は、全員助かりそうでさすがに元プロ、3本にはかなりの花芽です。


前立腺癌の止めての数値も楽しみですが、佐藤錦の花も同じぐらい楽しみです。

花が咲けば実がなると言うものでもないですがね。

1ったんは、可なりの快方に向かったことは確かですから、多少下がっても落胆しない程度で保ちたいものです。

桜が咲いてもIP6に期待している訳です。

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