« 前立腺がんと闘う | トップページ | デザイナーズフーズプログラム »

金銀花のど飴

少し前喉が痛くて、医者にと思ったんですが、それ程でもないとみて。

Img_0762
のど飴にしたんです。

「スキーの形と、、、に写真追加しました。」スキーを上手くなりたい方へ。


スイカズラのど飴では無いですが、此れも偶然求心製薬は現在テレビで宣伝中ですね。

話を進めて。

まあ前の話ですがのど飴を買ってきたんです。

龍角散のど飴と見た事が無かった、「金銀花のど飴」の二つを買ってきたんです。

比べて見たかったんです。

結果は金銀花のど飴の圧倒的な勝でした。

此れは私には合いますね。

そこで今日も喉にタンが詰まるようなので、今度は金銀花のど飴だけを2個買ってきたんです。

2個という事は私には合うという事で何が入っているんだろう。


そこでネットで調べた所、成程徳川家康愛用と有りました。

テレビの黒田菅兵で家康の漢方薬好きを見ていましたが、テレビでは金銀花とは出ていませんでした。

これで徳川家康が長生きしたのでは?ともありました。

現代ならアメリカのニクソン?が飲んだと有れば、世界中にブームが巻き起こります。

今は東大が何々でも世界にブームは起きない。


更に調べると、メタボとか血管とか、喉以外の私用?ののど飴と判りました。

得意のちょっと貼り付けますね。

近年科学研究によって金銀花を煎じ服用すると腸のコレステロール吸収が減少し

確実にダイエット効果があり

さらに毎日かかさず金銀花を沸かして飲むと喉(咽喉部)に害のある病原菌を抑制する事が出来るので老人や小さな子供などの感染予防に効果があり、小さい子供の肺炎の予防や治療、高血圧における降圧効果、動脈硬化の予防、ボケの軽減、頭痛、睡眠障害に有効であることが明らかになった。

と同時に金銀花は抗癌作用に適し、単独あるいは、他の生薬と配合して鼻腔腺癌や乳腺癌の治療に用いる事が出来る。

こういったことから末期癌の研究も進められている。

また驚く事にエイズの進行を防ぐ作用も発見されている。


ここにあるのが抗癌作用とボケ、嬉しいのが確実にが着く、ダイエット効果だが私が買ったのは茶では無くと来た、などなどもありました。

あらあらこれで龍角散よりは私に偶然でしたが呼び寄せたのかなとも、運のいい男ですね。
暫く?前立腺癌末期ですから、
エイズは心配が無いですが、

漢文を読めた徳川家康愛用ときた。他に出ていたのが私が飲んでいるイノシドールが、、とも有った。
イノシドールはアメリカのIP6にも入っています。

手探りでも旨いものが手に引っかかってくるものです。

此れは藪蛇では無く、此処掘れわんわんですね。

|

« 前立腺がんと闘う | トップページ | デザイナーズフーズプログラム »

エッセイ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 金銀花のど飴:

« 前立腺がんと闘う | トップページ | デザイナーズフーズプログラム »