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やって来たMDフラクション100

舞茸β―グルカンですよ。

癌転移のマウス投与の結果です。

癌は転移が始まるとダメですね。

マイタケD-フラクションの転移防止効果

実験用マウスのガン転移グラフ(マイタケのD-フラクションエキス投与結果)

体のある部分から、他の部分へ、癌が転移するのを防ぐことは癌治療の重要な関心の一つです。こんな実験が試みられました。実験用マウスに癌細胞を移植します。

そして、それらマウスを3つのグループに分け、(A)グループには通常の餅を(対象群)与え、(B)グループにはマイタケの粉末を20%含ませた餅を与え、(C)グループには通常の餌とを一日あたり体重1kgに対して1mgのマイタケのD-フラクション・エキスを注射します。右のグラフがその実験結果を示すものです。マイタケを餌に混ぜたグループでは、癌細胞の転移が対象群グループに比べ81.3%も少なく、また、D-フラクションを与えたグループでは91.3%も少ないのです。

転移を如何に長引かせるかです。

神頼みでは無くIP6とβ―グルカン頼みです。

でもほとんどの癌患者さんがこれでしょう?ですから当てにはなりませんが。

今の所はです。

平たく言えば、91,3%が効果的という事です、マウスと私は違います。

又残りの9パーセントに入る事も有りますが、まー60点以上なら、良しとしている私ですから91パーセントは食いつきに上等過ぎるくらいの数字です。

人によっては、マウスと人は全く違うと言う方も居ますが、昔の毒見に金魚に入れると言う映画をこの間見たばかりです。

毒だけが金魚で薬のマウスは駄目ですかね、ダメでもダメでも害が無ければ損はお金だけですが、マイタケ屋さんが儲かるのなら、良しとしましょう(笑)

テストは架空では無いのでは、作るごとならウソという事ですが、売らずけはあるのでは、

グラフを半分は信じたいのです。数字を信じている訳では無いんです。

私は既に末期癌ですから、転移したら万事急須なんです、ならばこの様はデーターにも目が留まるんです、手が届く範囲、藁だと思って掴むんです。

だから飲み過ぎるようにWて買ってあるんです。癌を叩くのではなく免疫力を補助したいんです、勿論体にある程度の負荷は出来るだけ掛けています。

各々のアンテナと懐具合が、決めるんですよ。

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