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新型か、レインボーレッド・キウイ

娘が、家にくる途中にある生協から買ってきた、

珍しいキウイ。

こんなのは、初めて見ました。

Img_1054
綺麗ですね。

ニュージーランド産と思いきや、

良く見ると日本産でした。

生産地はお茶で有名な

福岡の『八女(やめ)』 でした。

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きんし勲章?みたいですね。

美味しいです。

これは、新し物好きの私は、

「食べて応援」したくなりますね。

お茶の競争で頑張るよりは、

この、

今はまだ少し小さめの、

レインボーレッッド種の大型化を研究しながら、

糖度を上げることを狙った方が差別化されますね。

量より質で行きたいです。

以後レインボーレッド・キウイが

きっと目につきますね。

レインボーレッドキウイ大歓迎です。

朝のキウイは、がんにも良いですからね。

さらに赤は例の(ポリフェノール)が多いのでは?

天然ビタミンCの補給です。

アスコルビン酸も手軽だけど、

やっぱり天然ものでしょう。

皮をむくのが、

ちょっと面倒ですけどね(笑)

検索の結果ですよ。

■中に赤い部分が入るキウイフルーツ

●レインボーレッドキウイ

静岡県富士市の小林利夫氏により中国系キウイフルーツから発見され選抜育成された新品種。現在静岡県や福岡県で栽培が広がっています。

とはいえ、キウイ全体の生産量から見ればまだまだ極僅かしか生産されていない品種で、珍しいキウイの一つです。

●レインボーレッドキウイの特徴

レインボーレッドキウイの果実は比較的小降りで、産毛がほとんど無く果頂部がくぼんだ形をしています。

果肉は外側から黄緑色、種が含まれる部分は赤く、中心部は白となっています。糖度は17度前後と高く、酸味が穏やかで甘味を強く感じます。

また、他の品種と比べ、たんぱく質分解酵素のアクチニジンをあまり含んでいないため、生のままゼリー寄せなどに用いてもゼリーが固まるので、綺麗なゼリー寄せを作ることができます。

●レインボーレッドキウイの収穫時期と旬

レインボーレッドキウイの収穫時期は比較的早く9月下旬~10月上旬となります。低温化でも追熟する性質があるので、貯蔵性があまり無く、出回る時期も限られています。


私が言いたいのが、名前の「商標登録」ですね、早く取ったもの勝ちですから中国に遣られますよ,今や日本はトロイから、讃岐うどんも取られ、オーストラリアには黒毛和牛も取られて、まごまごしていると輸出だけでは無く、にほんでも使えなくなりますよ。

輸出先のどの国ででも商標登録代お金を払う事に成りますよ。」

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